アメリカ合衆国情報♪

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2007年04月29日

映画「ガンビー/Gumby」のプレミア上映会開催@トライベッカ映画祭

ガンビー/Gumbyは、ご存知ですか?
50年以上の長きに渡ってクレイ・アニメーション(粘土アニメ)の先祖として親しまれているあの緑色のイカした野郎のことです。
ガンビー/Gumbyは、相棒の馬のポーキーと一緒に、本の世界を行ったり来たり。
そのガンビー/Gumbyのプレミア上映会が、4月25日から5月6日まで開催されている第6回トライベッカ映画祭で、28日に行われました。

このトライベッカ映画祭というのは、9・11テロから一年経った2002年に、グランド・ゼロ近くのダウンタウンの活性化を目的に、映画俳優のロバート・デ・ニーロが中心になり、ジェーン・ローゼンタール、クレッグ・ハトコフが集まり始めたニューヨークで行われる映画祭です。

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2007年04月26日

アメリカ合衆国のインディアナ刑務所で囚人暴動

アメリカ合衆国のインディアナ刑務所内で、囚人が大規模暴動を起すという事件が起きました。

この刑務所、インディアナ州が民間に委託しているということですが、日本なら民間に委託したほうが安心となりますが、こと米国ではどうなんでしょうね。

インディアナ州は、1992年にスティーブン・ゴールドスミス市長が誕生して以来、民営化に基づく画期的な競争導入で全米から注目を集めた財政改革を行っています。
今回の刑務所もその一環で、民間2400人の収容能力を誇るこの刑務所では、地元出身の囚人が1000人収容されているということですが。

また、全米的に刑務所不足が叫ばれている近況において、連邦の囚人の収監を認める代償として手数料を市が受け取る契約を連邦政府と締結したりもしています。
刑務所内で、他の州から来た受刑者が離れた場所に移送されたことに不満を訴えていたという話もあり、今回の事件の発端は、そんなところにもあるのかも知れませんね。

何はさておき、外部への脱走は無かったとのことです。



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2007年04月24日

アメリカ合衆国のヒュー・ローリー主演の人気ドラマHouse

アメリカ合衆国在住の皆さ〜ん。アメリカ合衆国人気ドラマのヒュー・ローリー主演の医療系ミステリードラマ「House」見てますか?

ヒュー・ローリーは、凄腕の変わり者ドクターのグレゴリー・ハウスに扮します。
ハウスは、やたらと錠剤を飲み、昼メロのファンで、頭の中に浮かぶことをいつも、いつも喋りまくる超風変わりなドクター。
そして物語は、今までに症例の無い奇妙な病気の発生に始まります。
ハウスだけではマンネリ化してしまうシリーズも、他のキャラクターのバックラウンドなどが明らかにされていくことで、他のキャラの魅力も引き立てて行きます。

そんな魅力満載のアメリカの人気ドラマ「House」。
是非、機会があれば見てくださいね!

そんな「House」が、今回、チャリティTシャツの製作発表をロサンゼルスで行いました。Tシャツの収益は精神障害を患っている人や家族などをサポートする団体「National Alliance on Mental Illness:NAMI」に寄付されます。
出演女優のアリソン・カメロン役のジェニファー・モリソンも会見に駆けつけました。


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2007年04月23日

アメリカ合衆国、恐怖の銃擁護団体

前週に発生したバージニア工科大学での32人が犠牲になった銃乱射事件。バージニア州の銃擁護団体は、こう来た!
「同様の事件を防ぐには市民がさらに武装する必要がある」

人間の金への執念というのは恐ろしい。
金儲けの為なら鬼畜と化し、それらしく話が通りそうな銃を売るための方便を考え付くものだ。

それにしても、アメリカ合衆国国民の約40%が銃を所持しているとは驚いた。
そして、事件を機に銃を規制しようという動きがアメリカ合衆国国内政府内でもほとんど見られていないというのにも驚いた。

但し、60%の国民は、そんな危険なアメリカ合衆国国内に居て、銃を放棄しているのだから、勇気があると思う。
60%の国民の爪の垢を、政府関係者と銃擁護団体に飲ませてやりたい。
そして、40%の中にも、やむ負えず自己防衛の為に銃を持つ者も覆いと思う。
40%の国民が銃を持つといっても、嗜好を目的に銃を持つ人間は少数だと思う。
ま、アメリカ合衆国の場合、鹿猟の為に銃を持つ者も多いのだが。

日本の場合は、流石に銃が蔓延していないだけに、銃に関してはまだ安心だが、性に関しては壊滅的だ。世界でももっとも性に対するモラルの無い国と化している。
性産業が、若者を餌食にし、そして、性犯罪を助長しているにも関わらず、日本の政府は野放しだ。
結果、植園貴光のような特急車内で女性暴行といったアダルトビデオまがいの性犯罪まで助長してしまう結果を生むのだ。
今回の植園貴光の事件が公化したことで、返って性癖を擽られる奴らも現れないか、不安が残る。

アメリカ合衆国の銃産業、日本の性産業。
どちらも金の亡者が狂わせた悪しき金儲け産業の成れの果てだ。



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2007年04月21日

スパイダーマンがブロードウェイに進出!

アメリカでは、「スパイダーマン3」の封切の関係で、スパイダーマンのおもちゃが溢れてます。
ブラッツ人形までスパイダーコスチュームのクロエが売られていました。

そんなスパイダーマンが、今度はブロードウェイに進出とか。
過去にもスーパーヒーローのブロードウェイの挑戦はあったそうですが、1966年、スーパーマンは儚くも散ったそうです。

それから、40年経ってますし、スーパーヒーローは、ブロードウェイでも通用するのでしょうか?


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2007年04月20日

アヴリル・ラヴィーン:新作アルバム『The Best Damn Thing』のPR

アヴリル・ラヴィーンと言えば、カナダ出身のロック歌手ですが、4月19日に発売される新作アルバム『ベスト・ダム・シング』のPRイベントを、発売日にロサンゼルス市内のヴァージン・メガストアで行ったそうです。
こりゃ、凄いですね!!!

アヴリル・ラヴィーンの新作アルバムには、もちろん2007年の新曲「ガールフレンド」も収納されてます。

ところで「ガールフレンド」は、ドイツ語、フランス語、ヒンドゥー語、イタリア語、さらには日本語のレコーディングもされたんですよ。

日本語版は、
ヘイ、ヘイ、アノコ ワ、イマイチ♪
ヘイ、ヘイ、アタラ シイ、コイ、シヨウ♪
とかアヴリル・ラヴィーンが歌ってて、とても面白い!笑

日本語の歌と言えば、アメリカでは日本のアニメが大人気ですが、主題歌なんかが日本語の歌詞のまま、歌われているアニメも多いんです。
アメリカ人の子供は、どういう感じで聞いてるのかなぁ?
日本の子供のアニメで、丸々、英語の主題歌って、なかなか想像できないですもんね。

話、脱線してしまいました・笑


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2007年04月19日

銃社会の申し子「チョ・スンヒ」

今のアメリカ銃社会において、「チョ・スンヒ」は充分に生まれ得るものとして生まれたと断言できるのではないでしょうか?

今回の記事を読み、展示即売会では現金さえ支払えば無条件で銃が買えるとは、非常に驚きました!
犯罪者や未成年者が自由に銃を購入する道が残っているって、それで良いのでしょうか?
こんな抜け道がまかり通ること自体、そんな抜け道を考えた人間も許した人間も、人間性が非常に疑われる抜け道です。

銃を持てば、誰もが、簡単に人を殺せるのです。
怖い物など何も無くなるのです。

銃を持つということは、その銃を使わない強靭な理性があって初めて許されることだと私は思います。
私はアメリカに住んでいますが、そんなに簡単に銃が手に入ると知って、非常に恐ろしいと感じました。

銃の申し子「チョ・スンヒ」は、今度はいつ現れるのか?
我が家の周囲に居ないことを祈る限りです。


posted by アメリカ合衆国情報 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国から最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

パリス・ヒルトン 保護観察処分中の違反で出廷命令

パリス・ヒルトンは、免許停止処分中に運転していたことが発覚していましたが、ロザンゼルス州地裁の判事に、「5月4日に行われる聴聞会に出席しなければならない。」と述べられたそうです。
保護観察処分中の違反で有罪判決が下れば最長90日間収監される可能性があるとのことで、どうなるか興味津々。

パリス・ヒルトン、画像では反省の欠片も無さそうな笑顔ですが、ここは少しは世間の厳しさを教えるためにも、有罪判決として欲しいもんです。
でも、保釈金を払えば、すぐ刑務所から出られるのかな?


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チョ・スンヒ「おまえらのせいだ」

チョ・スンヒの寮の自宅に残されたメモが見つかった。
32名の貴重な命を奪っておいて、「おまえらのせいだ」
は断じてない!!!

今日、次男坊9歳の懇談会があり、学校の先生とも学校のセキュリティについて話したが、先生も昨日の事件を「言葉にできない悲しい事件」と言っていた。

子を持つ親として、一瞬にして子供の命を失った親御さんの気持ちを考えると、言葉にできない。

チョ・スンヒは救いようが無いが、子を持つ親として、親の教育こそ、一番の問題だ。
内の子供は、11歳と9歳だが、今後、絶対、銃乱射犯人になることは無いと言い切れる。
それは、いつもいつも、居間で顔を合わせて生活しているからだ。

教授も言っている。「同容疑者ほど指導に手こずった学生は他にいなかった」。
ここまでの生徒にしたのは、全て親の責任なんだ。

亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、チョ・スンヒの親に言いたい!
「おまえらのせいだ」


(追記)
他のニュースで、在米韓国人が報復を恐れているという書き込みを見ました。
不安な気持ち、充分判ります。
チョ・スンヒが悪いのであって、他の韓国人の方は、全く関係無い話なのです。報復など無きよう願ってます。
この一人の韓国人の犯罪は、「ビザ無し渡米の夢も果てた」といった全ての韓国人の希望を奪い去りました。
日本人もそうですが、世界に出ている限り、自分の過ちは全ての日本人に影響を及ぼすということを、重々考えて、国際社会で生きて欲しいと思います。



posted by アメリカ合衆国情報 at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国から最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ合衆国における学校の銃乱射大量殺害事件

アメリカ合衆国の学校、大学で発生した銃乱射事件の場所、
年月日、犠牲者の数は次の通りです。

2004年以降、毎年の様に、死者数の多い事件となっています。
それにしても、今回の死者33名は、飛びぬけて多い死者数です。
しかし、アメリカ国内の学校で、死者33名。
ちょっと、想像ができない事件です。

それにしても、アメリカ合衆国史上最悪の学校での銃乱射事件となってしまいましたが、早朝に起きた銃撃に対する対応の悪さや、犯人が中国人の留学ビザ学生だった可能性も含め、今後、いろいろなところに影響が生まれそうです。
いずれにせよ、良い影響を残して欲しい物です。

アメリカ国内でも、銃を持つ者、銃を持たない者。
私はもちろん持っていませんが、アメリカ人の友人は、身を守る為に持っていると言ってました。

今回の事故で亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

1996年5月21日 オレゴン州スプリングフィールド 死者4名
1997年10月1日 ミシシッピー州バール 死者3名
1997年12月1日 ケンタッキー州バデューカ 死者3名
1998年3月24日 アーカンソー州ジョーンズバラ 死者5名
1999年4月20日 コロラド州リトルトン(コロンバイン高校) 死者13名
1999年8月10日 カリフォルニア州ロサンゼルス 死者5名
2001年3月5日 カリフォルニア州サンデー 死者2名
2002年10月28日 アリゾナ州トゥーソン 死者3名
2005年3月21日 ミネソタ州レッドレイク 死者9名
2006年10月2日 ペンシルバニア州ニッケルマインズ(アーミッシュ学校) 死者5名
2007年4月16日 バージニア州ブラックスバーグ 死者33名

(追記)犯人は、米国内永住権を持つ韓国人学生と発表されましたね!
いずれにしても、永住権申請組の私としては、アジアの人間への永住権発行への風当たりが強くなると困るな。
しかし、風当たりが強くなっても仕方が無い事件ですよ!
ほんと、アメリカに来て、こんなことしかできない人間は、アメリカに来る資格は無い!





ラベル:アメリカ 銃乱射
posted by アメリカ合衆国情報 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国から最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

バージニア工科大学で銃乱射・死者33名

アメリカ合衆国のバージニア工科大学で発生した銃乱射事件。
33名の死者と28名の負傷者を出した銃乱射事件は、25000人の学生が在学しているバージニア工科大学で発生しました。

惨劇の舞台となったのは、ドイツ講座の教室。
死んだふりをして助かった女子学生に寄れば、犯人の男はアジア系の容貌で、革のシャツに弾薬ベルトを巻いていたとのこと。
しきりに教室を除いた後、教室に乱入し、まず教授を拳銃で射殺。その後、男は静かに引き金を引き、生徒を射殺していったとのこと。

一度、教室を立ち去った犯人ですが、30秒後に戻ってきて、ドアを中から押さえた生徒達に対し、ドア越しの乱射を始めたとのことです。

しかし、平和なはずの大学で、何故にこのような恐ろしい事件が。
日本ではちょっと考えられない事件ですし(小学校へ包丁切り込み事件はありましたけど)、アメリカ合衆国内に住み、子供を持つ親としては、今後が心配な出来事ではありますね。
そういえば、以前に次男坊の小学校へやってきた銃を持った銀行強盗を警戒中の警察官が追うのを、次男坊は見たって言っていたな・・・




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アメリカ合衆国から映画祭のお知らせ:ソノマバレー映画祭、マリブ映画祭

アメリカ合衆国内の映画祭と言えば、ソノマバレー映画祭やマリブ映画祭といった
ローカルな映画祭もあるようです。
ソノマバレーといえば、サンフランシスコから50マイルほど北に行ったワインのメッカ。
あのワインで有名なナパバレーの近くにあります。
ソノマバレー映画祭も10回目を迎え、11日から15日まで開催されました。
紹介されている俳優さんは、流石にちょっと知りません・汗た映画祭。

そして、もう一つ。
13日から16日にまで開催されたのは、同じくカリフォルニアの第8回マリブ映画祭。
第7回には、あの女優のジェシカ・アルバも参加して、注目を浴びましたね。
マリブと言えば、2005年にブラッド・ピットがマンションを購入したことでも注目を浴びました。



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2007年04月15日

ジェニファー・アニストンが出席:中傷と闘うゲイとレズビアンの同盟

ジェニファー・アニストンが4月14日に出席したのは、GLAAD「中傷と闘うゲイとレズビアンの同盟」の主催する「第18回・GLAAD・メディア・アワード」のロサンジェルスのコダックシアター会場。
ジェニファー・アニストンといえば、TVドラマ「フレンズ」のレイチェル役で一躍有名になり、その後、自宅庭でのトップレス盗み取り画像事件や俳優のブラッド・ピットの離婚などでも話題を振りまきました。




ちなみに、同じくGLAAD「中傷と闘うゲイとレズビアンの同盟」の主催する「第18回・GLAAD・メディア・アワード」のニューヨークのマリオット・マーキスホテル会場は、3月26日に開催され、女優のヒラリー・ダフが出席しています。
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2007年04月13日

サンドラ・ブロック、新作ラブ・コメディでクロスワード好きのストーカーに!?

サンドラ・ブロックの新作映画は、ロマンティック・ラブ・コメディで、クロスワードに熱狂しテレビカメラマンを追いかける女性を演じるそうです。
題名は、「All About Steve」。
撮影は、本年度中ということなので、封切は来年か。
ちょっと、先の話ですけど、面白そうなストーリーですね。

posted by アメリカ合衆国情報 at 19:02| Comment(0) | TrackBack(1) | アメリカ合衆国からエンターティメント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレイボーイ誌が故アナ・ニコール・スミスさんの追悼特集を刊行

2007年2月8日に、39歳、若くしての急死や、元プレイメイト、石油王の未亡人、生後7か月の遺児の実の父親をめぐる裁判などで、注目を浴びたアナ・ニコール・スミスさんですが、
プレイボーイが2007年5月号で故アナ・ニコール・スミスさんの追悼特集を組んだとか。
折角の機会だから、一冊、買っておこうかなぁ。

posted by アメリカ合衆国情報 at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国からエンターティメント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元グッチのトム・フォード、ニューヨークに初のブティックをオープン

元グッチ(Gucci)でクリエイティブ・ディレクターをやっていた
トム・フォードさんが、ニューヨークで始めるブティックの商品は、既製スーツで3000ドル、テーラードスーツで5000ドル。

ま、世の中、もちろん、そういう価格のスーツを気軽に購入できる層も居るわけで。
自分が思うのは、そういった層にどうやって商品を売り込むかということで。

ま、このトムさんは、名もあるから、売れるわけで。
高級ブランドブティックが軒を連ねるニューヨークはマンハッタンのマディソン・アベニュー。
名前だけは記憶に留めておくとしますか。


posted by アメリカ合衆国情報 at 03:25| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国からエンターティメント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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